酒井莉加生い立ち~韓国人の性格で超ロック?不貞行為の誘発が凄い

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酒井莉加アイキャッチ

落語会の重鎮としても朝の顔「グッとラック!」
の司会者としても日々その顔を見ない日が無い程
活躍中の立川志らく。

その妻酒井莉加さんの不貞行為がまたもフライデー
されたようです。

元からファンキーでタトゥーや突然に丸刈りする
など衝動的な性格で知られる酒井莉加さんですが
1番彼女を有名にしたのは志らく氏との婚姻関係
でした。

そしてその後の幾度となく続く不貞行為。
韓国人ハーフと噂される酒井莉加の生い立ちと
不貞行為の数々を追ってみようと思います。

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酒井莉加プロフィール

氏名:酒井莉加(さかいりか)
生年月日:1981年5月26日(38歳)20年4月時点
出身地:兵庫県神戸市
身長:168㎝
血液型:O型
最終学歴:日出女子学園高等学校
家族構成:夫(落語家・立川志らく)娘2人
職業:舞台女優、舞台演出

酒井莉加さんは、落語家で知られる、立川志らくさん
18歳年下の嫁として話題となり、志らくさんの弟子
19人をまとめる女将でもあります。

莉加さんがキャスト出演した2001年映画「SF小町」
で監督を務めた志らくさんと出会い交際、2006年に
結婚しています。

2011年から舞台演出家として「謎のキューピー」
を立ち上げ活躍中です。

酒井莉加の生い立ち~韓国人のルーツを知る

生い立ち
酒井莉加さんは兵庫県神戸市に生まれ、幼い頃から
芸能活動をしており、3歳から15歳まで大阪の
児童劇団に所属し、15歳で東京の芸能事務所に
所属するため上京しました。

デビューは1987年のVシネ映画「ミナミの帝王」に僅か
6歳でデビュー。

18歳でアイドルグループ「リンクリンクリンク」
としてデビューし、AKB48やPerfumeと同じステージに
立ったこともあったそうです。

現代の地下アイドル的存在でライブ活動などを
行っていました。

その後事務所の倒産にあい、映画出演することに
なり子供時代の夢でもあった役者に挑戦していきます。

映画作りの魅力に取りつかれた酒井さんは、劇団
「下町ダニーローズ」の立ち上げを果たし舞台女優に
転身します。

莉加さんは立川志らくさんと映画を通じて知り合い
結婚しますが、結婚の際戸籍を見て初めて父親が
キム(金)という名の韓国人
であったことを知った
そうです。

莉加さんがいじめられないよう親が名前を
変えていたのだとか。

父親が韓国人で母親が日本人のハーフであり、
酒井莉加さんは「キム・リカ」の名前があるということ。

自身のブログにもそのことが綴られており、
キレやすく辛いものが好き、悩みをこらえる、
純粋ベタな恋愛好きなどのちょっとした国民性の
現れは、韓国人の血からくるものだと回顧しています。

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酒井莉加の性格が超ロックでキレキャラ?

酒井莉加さんには、ファンキーとかロック、キレ
キャラなどのワードが出てくるほど、その性格も
行動もやんちゃでハードなイメージにあふれています。

莉加さんと旦那の立川志らくさんの弟子との不倫騒動
話題になりましたが、不倫は2度目で男癖や酒癖が
悪いことでも知られており
、元アイドルで可愛らしい
風貌と実際は随分違う超ロックな方のようです。

莉加さんが陰口が嫌いですぐ本人にキレてしまうと
いうのは、ストレートな物言いをする韓国人的な
部分かもしれないですが、自身の特徴であるといいます。

丸坊主
突然坊主頭にしてみたり、子供が生まれる前に入れた
という足の甲からすねにかけての見事なまでの本格的
タトゥー
など、パンク過ぎといわれるほどの出で立ちにも
驚愕してしまいます。

入れ墨
坊主は「したかっただけ。」、入れ墨は「若気の至り」
とバッサリとコメントしている莉加さんですが、自身の
ブログで

「一つ私の考えがある。一生に一回やってみたいこと。平凡に生きるよりはまし。」

と自身の突飛な行動を肯定しているのも凄いです。

酒井莉加さんの独特の人生観で、今後も人生一度きり、
今やらなくっちゃあと暴走し続ける可能性は大きいかも
しれませんね。

酒井莉加のフライデー不貞行為の誘発が衝撃内容

酒井莉加さんと志らくさんの弟子、立川うおるたー(25)
さんが不倫現場をキャッチされ、不貞行為に及んだことが
明らかになりその衝撃の内容が話題になりました。

「文春」によると、2人は車内でキスなどわいせつ行為に
及んだだけでなく、地方公演で夫が留守の自宅で一夜を
過ごすなど、おかみさんと弟子を超える関係があったことが
わかっています。

過去にも莉加さんは別の弟子との不倫関係があり、
「ファンキーおかみ」とも称されていたといいます。

記者の直撃にも

「私は酔っ払って、チューとかハグしちゃう。交際関係もなくそういうことをしちゃう私の頭がおかしいんです。」

不貞を酒のせいに、してしまうという恐ろしいまでの
開き直りと、それでも「妻を守る」という志らくさんにも
滑稽さを感じざるを得ません。

とは言え、莉加さんの不貞行為はこれが初めてでは無い
そうで常習犯として有名なんだとか。

以前噂になった志らく氏の弟子との関係は週刊誌で
こう報道されています。

弟子をAの不倫が発覚したのは2016年10月志らくから
破門されています。

直後の2016年10月のハロウィーンに
「早く会えますように」のメッセージが莉加からAへ。

このメッセージと共にアウトドアブランドの
ジャンバーをプレゼントしたそうです。

その後12月のメッセージのやり取りが
〈■■(弟子の本名)は私がこっちで暮した方が幸せだと言う考えかもしれないけど、私は■■(弟子の本名)と一緒にいたいです。私も苦しいです。ケイタイ解約するなんて思ってもなかった。年末までにキチンと話そう。東京ムリならそっちに行くので、電話下さい。たん生日は一緒にいたいです〉
Aの知人が証言する。

「Aは実家に戻った後も、酒井さんから連絡があり、二人で会うこともあった。しかし、Aは酒井さんからの実家への電話や手紙があまりにもしつこいため、逃げるように友人の家を転々としていました。精神を病んで、突然大声で叫ぶこともあった。今は、どこにいるか消息不明です」
週刊文春:引用

いわゆる完全なる常習犯なのですね…

1度ならず2度3度不貞行為を繰り返す妻の莉加を
庇い続けて被害者ともいえる弟子を破門する志らく氏。

惚れた弱みだとしても、落語会の一旦を担う一人物
として、弟子志願が途切れる事のないだろう志らくの
弟子が気の毒で仕方ありません。

莉加さんの平凡ではない人生に貪欲に突っ走っていく
性質が、こんなところで波紋を呼んでいるのでしょうが、
これで終わりとも思えずハラハラさせるファンキー
おかみぶりがまだまだ続きそうな気配です。

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おわりに

自らが惚れた嫁故、嫁の不貞に目をつむり、何なら自由にしてよい事を条件に結婚する男性がいるのは筆者の近所夫婦にもいますので第三者から見ても不思議だと思いつつ、それも一つの愛の形なのだな、と言い聞かせるのですが、不貞する側は女冥利に尽きるものと思いつつ、いつの時代も、それに耐え忍ぶパートナーが気の毒で仕方ありません。
そんな苦しい愛の形知りたくも無いと思いつつ、やはり本当に誰かを死ぬほど渇望して好きになると、こうした領域にまで突入してしまうのかも、と人間の業の深さにただただ恐怖を感じるばかりです。
これ以上落語会の重鎮志らくの顔に泥を塗るような行為をしない事を祈りつつ、2度ある事は3度ある3度ある事は4度ある、と昔の人の言葉を思い出してしまう自分がいます。
酒井莉加さんの目が旦那の為にも子供の為にも、いつか冷めますように。


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