渡辺陽太の祖父の会社は貧困ビジネス資産100億!母親の勘違も絶句

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渡辺陽太アイキャッチ

6度目の婦女暴行で逮捕された渡辺陽太容疑者の祖父の会社も話題になっています。

渡辺陽太容疑者の事件の悪質性と、6度も明らかなる犯罪を犯して不起訴となった理由とは何だったのでしょう。

そして事件の容疑者である渡辺陽太自身が何故逮捕などされるのか?と不思議がる思考回路に影響を与えただろう祖父や母親の見解も同時に紹介したいと思います。

現代の上級国民と言われる渡辺陽太容疑者の性別と悪評を支える、家族の面々を紹介します。

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渡辺陽太の婦女暴行事件とは

2016年のミスター慶應ファイナリストに選ばれた渡辺陽太が婦女暴行で逮捕されていました。

2018年9月女性に暴行をはたらき逮捕されましたが、その後も後多くの余罪が判明し今年の6回目の逮捕でまたまた話題になっています。

過去5回の逮捕において全て不起訴処分となっており、実家のお金の力で示談にしたという黒い噂でもちきりです。

2018年9月29日2016年ミスター慶應ファイナリストだった渡辺陽太(当時慶応大学2年・22歳)が女性への暴行容疑で逮捕され話題になりました。

横浜市雑居ビル内の一階踊り場で、酩酊状態の大学1年生の女性に性暴行を行い、腹を蹴ったり頭にかかと落としをするなど彼の残忍な暴行の数々が明らかになっています

渡邉容疑者は現行犯逮捕されましたが、それから次々と余罪が判明し。

準強制性交、準強制わいせつ、こん睡強盗、窃盗の疑いでこれまでに計5回逮捕されています。

2019年1月横浜地検が渡邉容疑者と光山容疑者、一部事件で共謀した4人全てを不起訴処分とした際は、この寛大すぎる処分に金持ち有力者の息子の犯罪はもみ消されるのかといった反発の声もあがりました。

そんな批判の中で起きた再犯として2020年11月さいたま市内のカラオケ店でまた20代女性に性的暴行し逮捕となります。世間もくり返される彼の悪癖に一体日本の司法の仕組みはどうなっているのかと再度の話題となっています。

渡辺陽太ミスター慶応逮捕の祖父の建て前

資産家であり上級国民と噂の渡辺陽太容疑者の祖父は、千葉県を拠点として事業家として相当名の知れた人物だそうです。

その祖父、渡辺元氏が孫の陽太逮捕で受けたインタビューの発言を紹介しましょう。

ただ当初の逮捕時のインタビューでは、かなりまともではと思える祖父の発言と思いきや、本音では全く違う真意があった事が従業員からの告発で明らかとなっています。

現代の上級国民と言われる総資産100億円の設立者である、渡邊元氏の発言の数々を追ってみましょう。

渡邉容疑者の1回目の逮捕後、祖父が彼の事件についてテレビなどの取材でした発言が噂になっています。

「頭は良かったけど、中学くらいからおかしくなった。」

渡邉容疑者は高校入学後すぐ万引きで逮捕された事があったらしく、その時も「語学留学としてスイスやニュージーランドに留学て・・なんだかんだ色々あったよ。帰国後も言動は変わらなかった。」

孫かわいさにお金持ちのおぼっちゃま生活をさせてやったことも伺えますね。

ただこれも実際は学校で問題を起こしわずか2ヶ月で退学になったため世間体を気にして海外へ留学をさせたと言われています。

「息子(渡邉陽太の父)も私も陽太を(自身のもつ)会社に入れる気は毛頭ない。」

「経営する会社にアルバイトで働かせたときも、朝起きて来ず、怒ってもへの河童。性格は図太くて図々しい。」

「あいつは死んだほうがいい」

「5年でも6年でも刑務所に入ればいい」

普通の祖父としては全うとも取れる発言を重ねており、孫に愛想をつかしている様子を見せてはいますが、これまでのどの事件も渡邉容疑者起訴されることはありませんでした。

つまり実刑になってしかるべき事件を起こしているにも関わらず、ただの1度も実刑を受けていない渡邊陽太。

その理由こそ一般人には理解しがたい理由であり、逮捕されなかったのは会社経営で名を知られた祖父の後ろ盾で相当なお金を使って示談をしたとの見解が明らかとなっています。

起業家としての祖父の立場からは、幾ら何でも表立ってこれだけの事件を起こした孫を庇いようがなかったのでしょう。

祖父がこれだけまともな人なのに何故こんな、クズに孫が育つのか不可解だな、と昨年の最初の逮捕時から思っていましたが、実は祖父には建て前でこう発言するしかなかった、というのが冒頭の少々乱暴な孫に対しての発言だったようです。

世間への建て前とでもいうのでしょうか…

渡辺陽太の祖父の本音に絶句

昨年の事件発覚から今回の6度目の逮捕で明らかになった、渡邊元氏の孫の陽太に対する本音を知る人物によって祖父の本音が明らかになりました。

その本音が恐ろしくで絶句レベルです。

被害者女性との示談の様子を祖父が経営する施設関係者にこう話したそうです。

『そろそろ示談が成立しそうだ。お前のためならいくらでも金を出す。大した額じゃないんだから』

こう陽太容疑者に話したのが先月の11月上旬。

その上周囲にも祖父はこのように話していたそうです。

「1人目の(被害女性の)示談金は300万以上だった。最初、150万で交渉したんだけど、被害者の親が値段を釣り上げてきたんや。2人目の示談金は共犯の男と折半で500万円。その男の親が貧乏だから俺が立て替えたんだよ」
Yahoo:引用

これが渡邊陽太容疑者の尊敬してやまない祖父渡邊元氏の本音のようです。

何でも施設運営も行っている渡邊氏の口癖は

「ニワトリ(生活保護者)は、放っといても卵(金)を生む」が口癖といい、各施設に「今日、ニワトリは何人?」
Yahoo:引用

このを人とも思わない発言を、物心つく頃から見聞きして、尊敬し育ったのが孫の渡邊陽太容疑者なのですね。

どうりで今回の逮捕も本人は『何で捕まったの?』と言う様子なんだそうです。

これ申し訳ないけど渡邊陽太容疑者の妹がいますが、同じような事件の被害者になっても祖父も本人陽太容疑者も同じことを思うのでしょうか?

『大したことないんだから示談で大金貰えばいいから』と

そして事件で逮捕された加害者に兄の陽太は『何で事件にするの?』と考えるのでしょうか?

恐ろしい一族の思考で一般人の私には理解に苦しむばかりです。

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渡辺陽太の祖父は貧困ビジネス100億の驚愕ビジネス

渡辺陽太の祖父渡辺元(はじめ)氏(79)は、豊かな経済力があり社会的にも影響力があるといわれるほどの、かなりの有力者であったようです。

真実は分かりませんが噂レベルでは彼は韓国人、慶応大学OBという噂もあります。

渡辺陽太の祖父は一代で総資産100億超えの土木関係の50社を抱える地商グループを築き、その会長職に就いていたそうで地元千葉県では有名な人物なのだとか。

渡辺陽太容疑者の父親も千葉県市川市の会社を経営し、渡辺容疑者もその会社の社員寮に住んでいたと言います。

渡辺元氏が経営する会社は貧困ビジネス(貧困層をターゲットにしたビジネス)をしているのではないかという疑惑もあるようで彼の経営する「株式会社地商土木」についてはよくない噂もとんでいます。

彼の会社は生活困窮者や高齢者支援を掲げながら、実際には貧困ビジネスといわれる生活保護受給者対象の宿泊施設を作って生活保護費を横取り。

全生活保護者2000人を収容している渡邊元氏のホームでのやり方は実に狡猾で今回の事件で、そのビジネスモデルも話題になっています。

ホームレスや生活保護者を集め保護を盾にして生活保護費を申請させる。

その生活保護費から各施設に振り分けられ部屋代、食事代、布団代、共益費として1人9万円を徴収する。

そして個人の手元には2万円ほどの現金のみを持たせて、身動きが取れなくなった人を飼い殺し状態にさせるビジネスモデルだと言われいます。

ホームレスに声がけし入所させたりし問題となっているといいます。

善良な人助けビジネスに見せかけ実情は国の政策と、普通の生活から転落しただろう路上生活者を集めた現代の貧困ビジネスを率先して総資産100億円の起業にまで育て挙げた祖父の渡辺元氏。

他にも「地商土木」は建設業界専門の人材派遣会社ですが、いくつかのNPO法人も立ち上げておりその実態に疑惑の目が向いているようです。

他に彼は政財界との結びつきも多くテレビ局のスポンサーになったり、祖父と祖母そろって歌手デビューしたこともあるというから驚きです。

色々なコネのある祖父のおかげで渡辺容疑者もミスター慶應になれたのではとも囁かれています。

渡辺陽太の母親の勘違いにも絶句!

今回で6度目の逮捕となった渡辺陽太容疑者ですが、彼の母親の事件後の発言にも驚きの発言があるようです。

何でも2度目の先月の逮捕から母親曰く

「示談金目当てて近づく女がいる」と言っていたそうです…

「利用して商売する人がいる」

「騙されたとしか思えない」とも話していたのだとか…

元JALのスッチー上がりのお母さまとの情報があるようですが…申し訳ないですが、1度ならず6度も同類の犯罪歴を持つ息子に落ち度があると言う見解はお母さまにも皆無だと言う事が分かる発言です。

冒頭の容疑者の祖父渡邊元氏によるところでは示談金300万円を支払ったとのこと。

たかが300万と言うと申し訳ないのですが、若い女性がたかが300万のために暴行やら暴漢されて示談金で割りに合うと思うのでしょうか。

本当にお金持ちの考える思考が理解できません。

芸能人とのハニートラップのように数千万円とかのレベルならまだしも、路上やカラオケボックスで犯されて腹蹴りされて、ぶっ飛ばされるような暴行を受けて示談金300万円が商売とは?

こうした母親と祖父の存在があったからこその渡辺陽太容疑者のモンスター的な犯罪が繰り返されるのでしょうね。

ある意味納得と言えば納得なのですが恐ろしすぎます。

てか普通に怖いです、陽太容疑者共々一族総出で怖い一族です。

誰が一連の事件の内容を聞いて、この母親のような見解に捉える人がどれ程いるのでしょう。

渡辺陽太の性癖と悪評の驚愕内容

5回もの逮捕歴がありながら、ネット上ではこれらは渡辺容疑者の犯罪行為のわずか一部であるといった声が多く上がっており、その性癖と悪評が笑えないレベルのようです。

ネット上では普段から素行が悪く、渡辺陽太容疑者からカラオケ店で財布からちょっとのすきにお金を数万抜き取られ泣き寝入りしたとか、彼が行く図書館でも財布の盗難が多発したなど常習的な犯行が多く暴露されています。

他にも週刊文春が報じた内容に「キャンプファイアー」と言う名目で渡邊陽太容疑者自身が自分のSNSにてUPしていた内容を報じています。

「キャンプファイヤー」と題された容疑者の動画には、狂乱の夜の一光景が切り取られていた。3~4人の男たちが、泥酔して路上に横たわる一人の女性に炎を近づけ、さらに放尿を繰り返す――。
週刊文春2018年11月1日号:引用

その他にも渡邊陽太容疑者と関係を持った女性の証言です。

「性行為を拒むと首を思いっきり絞めてくる。彼の男友達の前でエッチをしようと誘われて断ったところ、携帯を顔に投げつけられたこともあります。今年5月、共通の男友達の家に行ったとき、陽太が(ツイッターの)ダイレクトメールで知り合ったという女の子の頭をバリカンで刈ろうとしていました。『エッチを拒否したから』というんです」

渡邊陽太容疑者とセックスフレンドだった女性曰く
「陽太は私に『大麻やMDMAをやってる』って自慢してた。『キャベツ同好会』っていうライングループを作って、ライン通話で『8K(8000円)で売ってくれない?』という話を嬉々としていましたね」
週刊文春:引用

こんな容疑者を知る仲間らの渡邊陽太容疑者の人となりは「モラルが一切無い」のだそうです。

モラルと言うか、獣にも劣る基地外そのものだと思うのですが…

巧妙な手口なのですが逃げられてしまい証拠がなく、黙り込むしかなかったという人も多かったはずです。

またこれほどの常習で、5回も逮捕歴がありながら横浜地検が不起訴としたことへの不満はもちろん、渡邉陽太容疑者は慶應大学を退学にもなりませんでした。

こうした事実から上級国民優遇かという非難が殺到しているのも事実です。

祖父の金やコネで不起訴になり退学もなく、慶應の恥とまでいう声もあり金の力で動く検察、司法への怒りが絶えません。

6度目の逮捕となる渡邊陽太容疑者に不起訴などの結果にならない事を祈るばかりですね。

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渡辺陽太生い立ち~実家家族もドン引き慶応大のツイッターと金と女

おわりに

渡邊陽太容疑者の行った婦女暴行は到底許される事ではありません。実際たったの300万や500万円で不起訴となったことが残忍で仕方が無いと思うのと同時に日本の法律のあり方にも疑問を感じるばかりです。正直言って資産100億とかいわれても関係ないと思います。
全く別件とはいえ先日逮捕され実刑となった俳優の新井浩文氏と一体何が違うのでしょう?この世の中と女性を見下した渡邊陽太容疑者とその祖父初め家族にも、親族である渡邊陽太容疑者が行った事件は到底お金では解決できない大きな事件なのだ、と言う事を理解してもらう為にも確実な方法で5年以上10年くらいの実刑に処するべきだと思います。何ならどこぞの国のように去勢して欲しいくらいだと思える程、稀に見る根性の悪さなので塀の中で根性を叩き直してもらいたいと願うばかりですね。


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    • morimorri
    • 2022年 12月1日

    誤字脱字が多すぎるし、
    根拠不明で信憑性があまりなさそう。

    逆に訴えられないように気をつけて。